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日時
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2003年 9月20日(土)〜21日(日)
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周波数帯と時間帯
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1.9・3.5MHz帯
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20日 21:00〜23:00
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〃
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21日 05:00〜07:00
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7MHz帯
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21日 06:00〜12:00
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14〜50MHz帯
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21日 09:00〜13:00
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144MHz&UP
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21日 12:00〜16:00
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使用周波数等
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各バンドの使用周波数はJARLコンテスト規約及び総務省(旧郵政省)公示による。
(1.9MHz帯は1.9080〜1.9120MHzとする)
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コンテストナンバー
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・県内局
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RST+市町村の略号 (例 秋田市の局 59AK) 略号は別表1参照
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・県外局
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RST+都府県支庁番号(例 青森県の局 5902)
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参加資格
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国内のアマチュア局とSWL
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部門・種目・コード(別表2参照)
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部門:
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モード別、県内・県外区別
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種目:
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バンド区分別
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2種目迄エントリー可とする。
同一種目の2部門へのエントリーは不可。
QRPは定格又は実測出力5w以下。
ジュニアは開催日に満18歳以下とする。
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呼出
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電信
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「CQ AT TEST」
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電話
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「CQオール秋田コンテスト」
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県内局及びQRP局は自局の呼出符号送出時にその旨明確にする。
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例 電話
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「こちらは秋田県内局 JH7XGN」
「こちらは秋田県内局 JH7XGN/7」
「こちらは秋田県内局 JH7XGN/QRP」
「こちらは JA1XXX/7/QRP」
「こちらは JA1YYY/QRP」
「こちらは JA1ZZZ/1/QRP」
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例 電信
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「de JH7XGN/AT」
「de JA1XXX/7/AT」
「de JH7XGN/AT/QRP」
「de JA1XXX/7/AT/QRP」
「de JA1YYY/QRP」
「de JA1ZZZ/1/QRP」
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QRP局及びQRP局と交信した局はその旨ログシートのコンテストナンバーに記入する。
V/U/SHF帯の呼出周波数は10分以上の間隔を空けることとし、使用した場合はログシート備考欄に「CQ」と記入する。
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交信相手局
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県内局
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県内を含む全国の局
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県外局
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秋田県内の局
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得点
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完全な1交信につき電信・電話とも各1点、同一バンドで電信・電話モードが違えば1回のみ同一局との交信を得点計上可。
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マルチプライヤー
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県内局
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秋田県内の異なる市町村及び都府県支庁
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県外局
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秋田県内の異なる市町村
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マルチプライヤーはモードが違っても同一バンドでは1回のみの計上とする。
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総得点
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(各バンドの得点の和)×(各バンドのマルチの和)
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注意事項
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・
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登録クラブ対抗部門として、秋田県内局でサマリーシート所定欄に記入された、SOP部門の得点を集計して順位を決定する。
ただし、2種目にエントリーの場合は得点の高い種目のみ計上する。
又、クラブで運用するMOP局1局の得点を加算する。
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・
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上空・海上移動の参加は不可。コンテスト中の移動運用は同一地点で行うこと。
移動運用の場合は移動地を記載する。
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・
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SOPマルチジュニア部門への参加者はサマリーシートに生年月日を記入。
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・
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1バンドでの交信数が100以上になった場合は重複確認資料を添付する。
形式は自由だがモード別に確認できること。
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・
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MOP・ゲストOPの場合はサマリーシートに運用者のコールサイン・氏名・資格を記入する。
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提出書類
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1.
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JARL形式かこれに準じた書式のサマリー・ログシート。
2種目にエントリーの場合はサマリーシート2枚。
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2.
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重複確認資料(必要な方)
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3.
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結果冊子を希望する方は90円切手を貼り返信住所氏名を書いた定型最大(長型3号)返信用封筒を同封して下さい。
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4.
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E-Mail及びフロッピーディスクでの提出可。
ただし、JARLの電子ログ要項に準ずるもの、又はワード/エクセルにより読み込み可でJARL書式に準ずるもの。
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締切り
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平成15年10月17日(金) 消印有効
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提出先
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佐 々 木 敏 範( jh7ouw@jarl.com )
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※本コンテストに関する質問等はSASE又はE-Mailにて提出先までお願いします。
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