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広報活動に対する反響
JARL NEWS掲載記事に対しての電話・E-MAIL等によるご意見
・ 地域のアマチュア無線の集まりで紹介したいので、資料の提供をお願いしたい。
・ 大変興味がある。今後の紹介記事を楽しみにしている。
・ 支部大会で紹介したいのでパンフレットの提供をお願いしたい。
・ TNCが入手できなくなって困っているので早く実現してほしい。
・ 非常時の通信手段としても有効なシステムと考える。
ハムフェア2001 展示ブースでのご意見
・ 実験に協力・参加したい。
・ 期待している。楽しみにしている。
・ TNCの入手が困難になっている。1200bpsや9600bpsよりも高速で新しいシステ
ムを早く使ってみたい。
・ 次世代通信分科会の進捗や実験の進み具合をWebで紹介してほしい。
・ アマチュアバンドから不法局を閉め出すことをデジタル化により実現してほしい。
・ 非常災害時の「悪戯や虚偽の通信」を排除できるシステムを望む。
・ システムのイメージが見えない。
・ 音声通信のデジタル化については疑問。
・ メーカ製の無線機のデジタル化は、規格を統一して交信できないことが無いよう
にJARLで調整してほしい。
・ OFDMも検討の対象としては。
・ アマチュア無線のデジタル化やネットワーク化には賛成しない。アマチュア無線
はシンプルなものとし、青少年の科学や技術への導入的なものとするべきである。
ハムフェア2001でのご質問など
Q1 実験はどこで行う予定でしょうか?
A1 東京近郊(関東総合通信局管内)を予定しています。
Q2 実験に使用する周波数は?
A2 端末局相互通信、レピータを介した通信は1200MHz帯を使用する予定です。
中継局のリンクには10GHz帯を使用する予定です。
Q3 現行のFMと比べて、到達距離はどのくらい変わるのか。
A3 実験により明らかにしたいと考えています。
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