2005年3月 第104号
☆☆ CQ誌の取材を受けました
JH0HZF 大関 幸雄
 2月6日に長岡でCQ誌の取材を受けました。
 場所は旧今朝白荘、現坂之上コミュニティーセンターの3階でした。時間は午前11時から途中昼食を食べに出た1時間ほどをはさみ3時間半ほどです。
 参加者は、午前中5人、昼食からは6人での対談となりました。ちなみに参加の顔ぶれは、CQ出版社よりJR1KBN手塚氏、あとJA0BFA川上支部長からの声がけでJR0BAT小川副支部長、JR0HIF太田レピーター管理団体代表、JA0OZZ伊部信越地方評議員、とJH0HZF私でありました。
 内容は、CQ誌4月号で近頃めっきり運用者の少なくなったV・UHFの活性化を狙った特集を組みたいとのことで、新潟県における144MHz・430MHzの過去における混雑振りであるとか、現在の運用状況。またこれからの運用形態エコーリンクであるとか、WiRESといったところの普及見込みなどについて。
 もうひとつは、439.90MHzレピーターの臨時運用のいきさつであるとか、昨年の水害・震災時における非常通信の状況や、これからの非常通信のあり方についての話し合いをしてきたところです。
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