
| 1. | 総務省が無線局免許情報の公表 |
| 予てより噂されていましたが、この程総務省が無線局免許情報をインターネット上で原則公表しましたのでお知らせします。 詳しくはURL(http://www.tele.soumu.go.jp/index.htm)をご覧下さい。 無線局は電波法に則って正しく運用しましょう! |
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| 2. | 無線局免許状の有効期間に注意! |
| 今やアマチュア無線局の免許状はインターネット上で公開され、誰でも見ることが出来ます。 この程、和歌山県支部JARL会員全て(正員・家族・社団)について調べたところ、9.5%の方々の免許状が確認出来ませんでした。 有効期間切れの可能性もありますので、再免許の申請は有効期間満了前1ヶ月迄ですから、お忘れにならないよう充分に 注意しましょう! |
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| Date | 2007年 (平成19年) | ||||||||||||
| 2007-11-4 | テクニカル講座 「7MHz広帯域アンテナの製作」 和歌山市・東部コミセン パイプカットからやっていたので時間が足らなくなりました。1つだけ実測しましたが、他は持ち帰りになりました。 トロイダルコア巻きからやったので、それなりに楽しめたと思います。 世話人 JR3KUF 池上 和彦 参加された方からのコメント 昨日は大変お世話になりましてありがとうございました。 初心者のため何かと足を引っ張りまして 申し訳ございませんでした。 近いうちに実験してみたいと楽しみにしております。 今後ともよろしくお願いいたします。 JO3LRV 堀川博史 こんばんは、本日のアンテナ講座・実技演習で、大変お世話になり、ありがとうございました。 残りは、自宅で完成させて移動運用時に試してみます。(猫の額程の敷地のため、自宅で建てられず) TS−430S 760PROの取説見せてもらいました。お疲れさまでした。 山中 保治 |
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| 2007-10-20 21 |
2007年全日本ARDF大会 兵庫県三木市で全日本ARDF大会が開催されました。全国から、また韓国からも参加があって選手、 スタッフ総勢200名余りの盛大な大会でした。三木市には兵庫県立の立派な「大きな森」と言えばピッタリの 公園で、20日にはエキシビションとして3.5MHz帯、21日は本大会としての145MHz帯でのそれぞれの競技が 行われました。 和歌山県からは選手としての参加が無かったのは残念ですが、スタッフとしては3名参加しました。 |
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| 2007-8-26 | 和歌山県総合防災訓練参加 和歌山県支部では、田辺市中辺路町近露で行われた、和歌山県総合防災訓練に 地元クラブ、紀州路田辺ハムクラブの協力を得て、10人のチームを編成して参加しました。 運用サイト 閉式の後での記念撮影 |
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| 2007-8-19 | CW・DXミーティング 時間 13:00〜16:30 場所 和歌山市中央コミニュティーセンター テーマはハム楽しみ方を古代人・中世人・現代人・未来人として投影すると言うやや難解なものにもかかわらず、 シリアスとユーモアが交錯する中で、熱心に討論されました。未来人も多く現れ、ハム社会の過去から未来へと 少しはつなぐことができたような・・。真面目な討論ありがとうございました。 この後は、JA5NSN/3黒岩さんによるアンテナのマッチングに関する理論解説、スミス・チャートを用いたレベルの 高いもので、古代人も少しは目覚めたような気がします。 ロジカルなハムもやってないと退化しますって・・は世話人の印象でした。 |
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| 2007-8-19 | おどるんや 協賛活動として、8/18(土)、8/19(日)の二日間、近畿大昭会のみなさまを中心に、和歌山市役所一階ロビーで 移動公開運用をされました。市民活動の一環として、和歌山県支部も応援させていただきました。
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| 2007-2-11 | 『ハムの集い』 2/11(日)和歌山市河北コミュニティーセンターにおいて、ハムの集いが催されました。約100名のご出席が ありました。例年通り、支部の事業、会計、コンテスト、非常通信、監査指導委員会などの報告の他、 長谷川関西地方本部長による「JARL新法人化とPLC問題」の講演があり、これらの懸案に関する理解も 深まりました。退任された勝本前支部長に感謝状が贈呈され、前述の長谷川本部長、後藤監事、勝本評議員の 他、滋賀の南出支部長も顔を見せてくれ、また、このハムの集いを年一回のアイボールミーティングの格好の場と されている支部のみなさまも多く、盛会に終えることができました。 例年より、少し抽選会商品のレベルが上がったのではとの声も聞かれましたが、主催者としましては特に意図は ありません(笑)。ただコーヒー提供は間違いなく高品質となり好評でした。 参加くださった会員の方々、ジャンク市出品下さった方々、会場準備下さった支部関連の方々にお礼を申し上げます。 来年には又、工夫を加えたいと思いますが、例えば支部会員のみなさまが設ける小ブース、私の持っている初期の 無線機とか、私がゲットしたちょっと珍しいマイナーアワードとか私が作った一味違うアンテナ等々、 支部の最大イベントですので、多くの方が参加するとともに、発信できるような場となることを期待しております。
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| 掲載日 | 2006年 (平成18年) |
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| 2006-11-5 | 『ハムログ講習会』 11/5(日)和歌山市河北コミュニティーセンターにおいて、JF3NIMを講師に12名の参加を得て開催されました。 ハムの便利ツールとしての「ハムログ」の導入を考えられている方、既に使っているが更に機能アップを考えている 方々への手解きとなる講座となりました。 ![]() 参加者 JA3CLW JA3EQC JH3SYB JH3TZR JR3EPZ JR3KUF JR3SIJ JF3NIM JG3MJS JG3NBD JO3WXF JP3MHA |
| 2006-8-27 | 『CW & DXミーティング』 8/27(日)和歌山市河北コミュニティーセンターにおいて、20名の参加を得て開催されました。 今回のテーマは@ビギナーのCWテビューのお手伝い、A電鍵(Key)のこだわり、BDXに関するもの でしたが、先輩から後輩へ、CW/DX仲間の有意義な情報交換など、夏休み最後の日曜の午後を 「ハムの大人としての趣味の時間」を過ごしました。 なお、当日のテキストの写真にJA3AEB 甲斐omのHPより、電鍵の写真をご提供いただきました。 参加者 JA3BL JA3CLW JA3CRN JA3EME JA3EQC JA3FXB JA3LCL JA3VUI JH3EZV JH3UPQ JR3EQG JR3RXM JR3SIJ JR3XIS JG3MJS JI3JSC JM3KAO JM3QEB JN3MUXC JA5NSN |
| 2006-6-20 | 第11回『関西アマチュア無線フェスティバル』終わる 去る6/10(土)・6/11(日)池田市民文化会館・豊島野公園・池田市青年の家において開催しました。 今年は昭和30年代のシャツク再現や超巨大電鍵(モニュメント)の展示が参加者の注目を集めて、この前で記念撮影するハムが後を絶ちませんでした。 また、メーカーやクラブの展示と販売・フリーマーケットは何時もの賑わいを見せ、ロボット製作とゲーム、親子の電波教室、ラジオやメカ虫作りなどは未来のハムが取り組んでいました。 今年の無線落語も好評でしたが、何と『笑福亭瓶太』が約束通り4アマに挑戦して合格しました。 お空で彼の落語が聞ける日が近いかも知れませんネェ〜 Hi! |
| 2006-5-5 | 第18回『和歌山コンテスト』終わる 4月2日(日)、:9:00〜21:00JSTで第18回和歌山コンテストを開催しました。 全国的な平成大合併ブームとは別に、単独での条件を満たして市制を施行した岩出市だったことから、JARLの市番号決定がコンテスト開催の10日程前にやっと決定したような次第でした。 コンテストの前日に岩出市が誕生したことで流石にここだけは大いに持て囃されました。 現在はログ提出の締切りも終えて鋭意集計中ですので、今しばらくお待ち下さい。 |
| 2006-3-1 | 第4級アマチュア無線技士養成課程講習会』終わる 平成18年2月19日(日)と26日(日)の2日間に亘り、田辺市ひがしコミュニティーセンターにおいて紀州路田辺ハムクラブのお世話で第4級アマチュア無線技士養成課程講習会が開催されました。 今回の申込み者は当初39名でしたが、取消しが多発したために最終的に32名の受講となりました。 その後、JARDから結果報告が届き、31名の方々の合格が決まりました。(合格率=97%) 近い内に多くのハムが誕生することでしょうから、先輩諸氏にあっては大切なハムの卵を正しく育てて下さるようよろしくお願いします。 |
| 2006-2-19 | 『ハムの集い』終わる 2月12日(日)、和歌山市中央コミュニティーセンターのホールや活動室などにおいてJARL和歌山県支部の『ハムの集い』が開催されました。 午前中を中心にして、お馴染みのジャンク市・不要品交換会・アイボールミーティングなどが、午後からは支部集会が開かれ、過年度の行事や決算についての各種報告と新年度の行事計画や予算説明などが行なわれ、若干の質疑応答はありましたが報告・説明は無事に終了しました。 その後は、来賓として出席された長谷川関西地方本部長/JA3HXJ から、つい最近移動運用されたマルデイブやスリランカでのアマチュア無線事情などが話されました。 また講演会では、レピーターの管理・運用などで活躍中の寺中康治氏/JG3QIKが 和歌山における『これからのデジタル通信』と題して、D-STARに取り組んでいる経緯や現状と今後の課題を話されました。 この講演をキッカケにして、これからのアマチュアにとっても新しい分野であるデジタル通信への取り組みや普及が進んで行くことを期待しています。 最後は、お馴染みのお楽しみ抽選会と記念撮影で幕となりました。 更に、今回から企画したQSLカードのビューロー転送も大変好評で沢山集まりましたので、支部として翌日に纏めてビューローへ転送しました。 ![]() |
| 2006-2-10 | 『支部長連絡会』について) 2月5日(日)、東京千代田区のホテル聚楽で『支部長連絡会』が開催されました。 支部長が推薦制になってから中止されていたので、略々5年振りの開催でしょうか・・・・ 急遽、以前のような支部長の選挙制復活が決まり、そのお知らせを兼ねた『支部長連絡会』でした。 その名の通り連絡会ですから上意下達が主目的であり、その詳細な内容はJARL Webに掲載されていますのでそちらをご覧下さい。 でも、僅かな発言機会がありましたので、和歌山県支部としては2件要望しました。 1.支部費を元通り配分して欲しい。 → H.18年度は決定しているので、H.19年度以降で考える。 2.支部長メーリングリストを設置して欲しい。 → 理事会に諮って対処する。 もとより、議論の時間が少ないため消化不良気味の支部長が多かったようです。 今後は、支部長メーリングリスト上で忌憚の無い意見交換が出来ることを期待して・・・・ |
| 掲載日 | 2005年 (平成17年) | |
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| 2005-12-11 | 『関西年末ハムの集い』終る 恒例の関西年末ハムの集いは12月4日(日)に池田市青年の家で懇親会が開催されました。 今年も関西の2府4県支部の会員が結集して、毎年開催しているKANHAMの楽しさ・面白さ・友情・人の和・苦労話などを語り合いました。 第11回目を数えるKANHAM-2006に向けて実行委員長(屋田純喜さん/JL3JRY)が交替し、若い目で鋭く眺めながら新しい題材や手法を採り入れて発展して行くことが期待されています。 これからも関西地方本部が益々発展して行くように・・・・ |
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| 2005-10-31 | 『ハムログ講習会』終る 10月30日(日)、和歌山市・河北コミュニティーセンターで、第2回目の『超初心者のハムログ講座』を開催しました。 昨年の第1回参加者を中心に集まり、実践的な活用方法としてハムログからのコンテストログ作成・編集方法や夫々の疑問点に対する具体的解決方法などを学びました。 なお、今後もフォローアップと自己啓発を兼ねてこの講習会を続けて行く予定です。 |
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| 2005-8-30 | 『CW & DXミーティング』終わる 8/28(日)、和歌山市・河北コミュニティーセンターで開催した『CW & DXミーティング』には県内各地は勿論のこと大阪府などから熱心なハムが参集しました。 いつもの顔ぶれもいれば久々に登場された方々もいて、廣井副支部長/JA3EQCが提供するテーマ『ハムの千夜一夜物語』に対して、参加者の皆さんが夫々を語り合う和やかな雰囲気の中で、新しい話題を披露する者もあれば、諸事情で暫く第一線を離れていた今様浦島太郎がハムの世界の現状を把握して復帰の決意をするなど、予定の時間一杯まで情報交換が続きました。 ![]() ミーティング終了後に参加者の記念撮影 後列:JA3QPC,JA3OEJ,JA3WRV,JA5NSN/3,JR3SIJ,JI3JSC, (撮影者:JR3KUF TKS) 前列:JA3LCL,JA3DFO,JA3BFS,JN3MUC,JR3EQG,JA3EME,JA3EQC,JH3EZV |
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| 2005-5-30 | 永年正員歴の方々が受賞 表彰規程に基き第47回通常総会(仙台・杜の都総会)において、永年正員歴の方々が表彰されました。 和歌山県支部の会員では下記の皆さん方です。 オメデトウゴザイマス! ☆通算して40年の連盟の正員歴 合計4名 1.笹井美秋さん (JA3BL) 2.国本進吾さん (JA3HWC) 3.大塚信男さん (JA3JDZ) 4.松野 実さん .(JA3JBD) ☆通算して30年の連盟の正員歴 合計8名 1.古久保恭一さん (JA3CHT) 2.田口健治さん (JA3MEW) 3.浅井俊直 さん (JA3NJV) 4.崎山正博さん (JA3NUS) 5.堂本精一さん (JA3TLM) 6.臼井貞行 さん (JR3RXM) 7.柳生総五さん (JR3SHX) 8. 辻 恒文さん (JE3GNZ) |
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| 『紀伊山地の霊場と参詣道』記念QSLカードについて この程『紀伊山地の霊場と参詣道』の世界遺産登録が決定しました。 当初よりJARL和歌山県支部ではこの記念局を設置・運用する計画でしたが、これに必要な要員・資金などを確保する面で目途が立たずに断念しました。 しかし、予てよりこのプロジェクトに熱い想いを寄せられていたハムの方々が中心となり関係部署と折衝されて、このたび誰にでも使用できる形で記念QSLカードの設計・製作をされました。 詳細見本を下記にご紹介しますので、ご希望の方は下記へお申込み下さい。 申込みは100枚単位で受け付けます。 価格はご希望枚数にもよりますが概ね@\11程度の見込みです。 記 ◆浅井章寛/JA3BFS 〒640-8464 和歌山市市小路69-6 TEL.073-451-2302 FAX.073-456-1176 ◆西川榮一/JK3SIC 〒640-8390 和歌山市有本603 TEL.073-422-1945
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